12月のTPSP安全講習スケジュール変更

いつもTPSPの活動にご協力いただき、誠にありがとうございます。 12月のTPSP安全講習のスケジュールの変更がございます。 2日(土):MGマリン/18時30分〜20時30分 ※最少人数に達しなかったため中止いたします。 12月 10日(日):東京夢の島マリーナ/10時〜12時 10日(日):MGマリン/18時30分〜20時30分 12月は上記のスケジュールに変更になりました。 予約ページからご予約お願いいたします。

TPSP安全講習中止のご連絡!29日(水)MGマリン/18時30分〜20時30分

TPSP安全講習中止のご連絡 29日(水):MGマリン/18時30分〜20時30分 ​上記の講習は最少人数が集まらなかったため、中止とさせていただきます。 12月のTPSP安全講習スケジュールです。 予約サイトからご予約お願いいたします。 ​ ​12月 2日(土):MGマリン/18時30分〜20時30分 10日(日):東京夢の島マリーナ/10時〜12時 10日(日):MGマリン/18時30分〜20時30分 14日(木):横浜KMCマリーナ/18時〜20時 21日(木):横浜KMCマリーナ/18時〜20時

オープンウォーターコース(ステージ1、2、3)in 沖縄のご案内

水上パトロールや捜索救助などに従事している方をはじめ、水上オートバイの一般利用者の方を対象に、操縦者心得、救助手法、点検、維持管理、個人防護具(PPE)、周辺機材などの総合的な講習会です。 1.コース・トレーニング K38国際規格に準じたプロフェッショナルコースです。 オープンウォーターコース(ステージ-1.2.3) 2.日時 合計3日間 (1)12月18日(月):ステージ-1  8:25~17:00 (2)12月19日(火):ステージ-2  9:00~17:00 (3)12月20日(水):ステージ-3  9:00~17:00 3.場所 沖縄マリーナ 沖縄県沖縄市泡瀬1−41−12 TEL 098−938−3397 4.受講資格 ・水上オートバイの操縦免許資格保持者であること ・18歳以上であること 肉体的負担の伴うトレーニングです。 参加者は、相当の身体能力と海水活動やサーフ等の知識に加え相応の泳力が求められます。 参加者には免責に関する誓約及び緊急時の連絡先を提出していただきます。 5.金額 5万円(税込)/連続3日間ステージ 6.お申し込み 受講申込書をダウンロードいただき、受講申込書に必要事項を記入の上、メールまたはFAXにてお送りください。 お申し込みの流れ 7.お問い合わせ 連絡先 マリンスポーツ財団内 K38JAPAN TEL: 03−3454−1151 URL:http://k38japan.com/news-topics/news-all/1619/ 担当:吉村

12月TPSP安全講習会スケジュール

◆TPSP12月予定◆ 2日(土):MGマリン/18時30分〜20時30分 10日(日):東京夢の島マリーナ/10時〜12時 10日(日):MGマリン/18時30分〜20時30分 14日(木):横浜KMCマリーナ/18時〜20時 21日(木):横浜KMCマリーナ/18時〜20時 予約ページからお申込み、お願いいたします。 また、11月29日(水)の18:30~MGマリンでの講習のお申込みも可能です。 何卒、よろしくお願いいたします。 TPSP公式 HP http://www.tpsp.jp お問い合わせ先 info@tpsp.jp TPSP公式 facebook https://www.facebook.com/tpspjp 予約サイト  https://coubic.com/tpspjp/330572

一般社団法人(非営利型)ウォーターリスクマネジメント協会主催 PWC-R講習会開催のご案内

ウォーターリスクマネジメント協会(以下WRMA)が発行するPWCレスキューライセンス、 水辺の安全を高める知識と技術を学び、事故を起こさないためのリスクマネジメントを実践しながら取得します。 PWCレスキューとは、PWC(パーソナル・ウォーター・クラフト:水上バイク)にライフスレッド(巨大なボディーボード)を装着して行うレスキューテクニックです。 1999年、私たちW.R.M.A(ウォーター・リスク・マネジメント協会)が日本で初めてPWCレスキューを導入しました。 安全で機動性に優れたPWCレスキューの普及を図るため、PW安全協会の協力の下、プロを育成するためのライセンス講習会の実施、そしてPWCを使った競技会も開催しています。PWCレスキューは、急速に国内の各海岸へ普及しています。 PWCレスキューはハワイで生まれました ハードなウェーブ・コンディションで知られているハワイの海では、人力だけに頼ったレスキューでは限界がありゴムボートなどがレスキュー用ボートとして活躍していました。 しかし、ゴムボートは大きな波への対応力が低く、露出した船外機のプロベラに溺れた人や救助者が巻き込まれる事故などがあり、より安全で機動力のあるレスキューボートが強く求められました。 そこで生まれたのが水上バイクを利用したPWCレスキューという方法です。 1人でも操縦できる手軽さや、波に対する対応力の高さ、素早い救助を可能にしてくれるスピード、溺者と同じ視線・近距離で対応でき、メンテナンスも容易。そしてなによりプロペラが船外に露出していないという点で安全性が高く、ウォーター・レスキュー

TPSP安全講習11月スケジュール

TPSPより講習状況のお知らせ □11月のスケジュールです。 予約ページよりお申込みよろしくお願いします。 19日(日) MGマリン/18時30分〜20時30分 ●開催決定です。 ※あと5名様の申し込みが可能です。 29日 (水)MGマリン/18時30分〜20時30分 ※開催定員数にまだ達していません。 12月のスケジュールは、11月21日(火)までに発表予定します。 TPSP公式 HP http://www.tpsp.jp お問い合わせ先 info@tpsp.jp TPSP公式 facebook https://www.facebook.com/tpspjp 予約サイト  https://coubic.com/tpspjp/330572

「優良」愛好家が安全指導 水上バイク事故防止 海保、新制度創設へ

水上バイクの事故が絶えず、暴走行為や騒音が社会問題となる中、海上保安庁は、安全指導に協力する水上バイク愛好家らを指名する「水上オートバイ安全指導協力制度」を創設する方針を固めた。東京湾周辺を中心に2019年度から運用を始め、東京五輪・パラリンピック期間中の安全対策にも役立てる。 安全指導協力者になる対象は、一定の資格や技能、知識を持った水上バイク関係団体や海事関係団体、ライフセービング協会員をはじめとした愛好家ら。海保が試験を課して3段階に格付けして指名する。ルール違反者を見つけた場合の海保への通報をはじめ、海上でのイベントの際には周辺海域の警戒や警備補助などの業務を想定している。 海保は協力者であることを示すパトランプと標章を付与するほか、ウエットスーツや救命胴衣などの活動衣を支給する方針。財務省など関係省庁や関係団体から意見聴取を進め、18年度中に基準を定めて制度設計を行いたいとしている。 水上バイクについて海保は、湘南海上保安署(藤沢市)など国内4カ所で安全指導のために使っているが、レスキュー機材としては正式採用していない。一方、民間団体では、水上バイクを活用した米国発祥のレスキュー技術を日本で普及させる教育機関「K38ジャパン」を運営する公益財団法人マリンスポーツ財団(東京都港区)や、レスキューなどに使う水上バイクを海辺の拠点に提供・配備する団体「シーバードジャパン」(事務局・兵庫県明石市)などが先駆的に活動している。 海保交通部安全対策課は「米国では民間による安全指導の協力制度が確立している。特に操船技術や運航知識に秀でた安全指導協力者から知見を吸収し、現

11月TPSP安全講習予約状況

TPSPより講習状況のお知らせ □11月のスケジュールです。 インターネットよりご予約お願いいたします。 13日 (月)MGマリン/18時30分〜20時30分 ※開催定員数にまだ達していません。 19日(日) MGマリン/18時30分〜20時30分 ●開催決定 29日 (水)MGマリン/18時30分〜20時30分 ※開催定員数にまだ達していません。 TPSP公式 HP http://www.tpsp.jp お問い合わせ先 info@tpsp.jp TPSP公式 facebook https://www.facebook.com/tpspjp 予約サイト  https://coubic.com/tpspjp/330572

11月TPSP安全講習スケジュール

11月TPSP安全講習スケジュール 13日(月):MGマリン/18時30分〜20時30分 19日(日):MGマリン/18時30分〜20時30分 29日(水):MGマリン/18時30分〜20時30分 予約ページからご予約お願いいたします。

11月3日(金)MGマリンTPSP安全講習中止!

3日(金):MGマリン/18時30分〜20時30分のTPSP安全講習は中止となります。 また、11月の講習のスケジュールは下記になります。 予約ページからご予約お願いいたします。 9日(木):MGマリン/18時30分〜20時30分 13日(月):MGマリン/18時30分〜20時30分 19日(日):MGマリン/18時30分〜20時30分 29日(水):MGマリン/18時30分〜20時30分

ライフジャケットが命を救います!

平成30年の2月1日以降、小型船舶の船室外の甲板上では、原則、すべての乗船者にライフジャケットを着用させることが、船長の義務になります! 国土交通省・水産庁・海上保安庁・警察庁

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