

【航行注意】中川や大場川で、水上オートバイへの苦情が頻発しています
中川や大場川など、河川を水上オートバイで航行する際は見張りをしっかりおこない、周囲に配慮して航行することが必要不可欠となります。 とくに新大場川水門付近は中川、大場川ともにマリーナが数多くあり、航行する船の数も多くなりますので、さらなる注意が必要です。...


7月になり、3マリーナで新しい水上オートバイ利用ルールの運用がはじまっています。
7月1日(金)から、東京夢の島マリーナ・MG MARINE・横浜KMCマリーナで新しい水上オートバイ利用ルールの運用がはじまりました。 新しい利用ルールは各マリーナが独自に設定したもので、それぞれに内容が異なりますのでご注意ください。...


【TPSP安全講習会】受講者が1000名を超えました。
6月16日(木)のTPSP安全講習会で、受講者が1000名を超えました。 本格的なマリンシーズンを目前に控えたいま、受講済みの皆さんに、改めてお願いします。 TPSP安全講習会で学んだことを実践して安全航行とルールおよびマナーの遵守に努め、周囲の模範となるような行動を心がけ...


低い橋をくぐる際は他船に配慮し、スパウトの行方にも注意しましょう
※橋に表示されている水面からの高さは、その場所の、最大の満潮時の水面の高さを基準にしています。 東京水域には数多くの橋があり、水面から見る場合、その高さは干潮なら高く、満潮なら低くなります。 といっても背の低い水上オートバイなら、干満を考慮せずともほとんどの橋を問題なくくぐ...


TPSPビブスはレンタル制です
7月以降、一部施設を利用する際にTPSPビブス着用が必要になります。 TPSPビブスはレンタル制で、TPSPビブス貸出店で貸し出しをおこなっています。 なおTPSPビブスのレンタルには、事前にTPSP安全講習会の受講が必要です。...


【TPSP安全講習会】受講者数が700名を超えました
TPSP安全講習会では、東京水域における水上オートバイの安全航行やルールとマナーを学んでいただけます。 航行船舶が多く、複雑に入り組んだ東京水域を安全に航行するためには、水上オートバイの基本的な法規やマナーの知識に加え、水域に特化した地理や航法などの知識も必要です。...


【2016年7月】3マリーナで新しい利用ルールが運用されます
2016年7月から、下記3マリーナで水上オートバイに対する新しい利用ルールの運用が開始されます。 利用ルールは各マリーナが独自に設定したもので、それぞれに内容が異なりますのでご注意ください。 【新しい利用ルールを設定するマリーナ】...


【迷惑】排気音の大きな水上オートバイでの航行はやめましょう
水上オートバイが航行時にたてる音は、東京だけでなく、各地のゲレンデで関心の大きな問題です。 以前から水上オートバイの音は各地で問題視されており、2ストロークエンジンが主流の時代には業界が自主規制値を設け、問題解決に取り組んできました。...


水上オートバイの水上での連絡手段について
前回の記事では「海のもしもは118番」を紹介しました。 しかし、緊急時に海の上から確実に通報できる手段がなくては、意味がありません。 ほとんどの方は、水上オートバイに乗る際には携帯電話やスマートフォンを積んでいると思います。...


海の「もしも」は118番
海上で事故・事件などのトラブルがあったり目撃した場合は、海上保安庁の緊急通報用の電話番号『118』に連絡しましょう。 ※『110』『119』でも大丈夫です。 ※写真はイメージです、記事の内容とは関係ありません。 上記の緊急通報を行う際は、「いつ」「どこで」「なにがあった」な...


